山で使う座布団を買ってみた
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仕事の都合で武蔵野線に乗っているが、外周りで西浦和の手前辺りでは埼玉の山々が良く見える。電車の中で山座同定をしていると、特徴のある武甲山の右側に山頂部が横長でギザギザした特徴ある山容が目に入った。
あれはまさしく両神山だ。まさか都心に近い位置から見えるとは思わなかったので、びっくりした。今まで全く気付かなかったが、得した気分だ(^_^)☆
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言わずと知れた日本を代表する映画。
久しぶりに見たくなり、前編・後編とも一気に見た。
風、雨など自然の音が効果的に使われて臨場感溢れる映像を見ていると、その時代に迷い込んだような錯覚さえ覚える。
農民の生活感も見事に表現され、時代考証の正確さなどもこの映画のリアリティを向上されるのに一役買っているのだろう。
七人の侍の役者がそれぞれが役割を持ち、お互いの絡みにより相乗効果を生み出している。三船敏郎の菊千代はもちろんのこと、島田勘兵衛役の志村喬、凄腕の剣客・久蔵役の宮口精二などが渋くてかっこよい。男が惚れる男達である。![]()
いや~面白かった![]()
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5月に図書館で予約したのが、半年待ってやっと廻ってきた。![]()
予約した際、すでに大人数の先客がいたので、1年くらいは待たされるかなと漠然と考えていたが、すっかり忘れていたところに図書館から連絡があった。
そこで、次の休みに早速図書館へ取りに出かけた。
ここしばらく図書館にも顔を出していかなったため、いろいろと新鮮で10冊フルに借りてしまった。(^-^;
さて、1Q84は600ページの大編。BOOK2を読んでからのブランクが長いため、ストーリーも半ば忘れていたが、BOOK3を読み出すとなんとなく思い出してきた。
まだ、序盤しか読んでいないが、すでに天吾と青豆を中心とした不思議な1Q84ワールドに嵌りつつある。![]()
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